550.AI達の苦手なコト

コメント欄で実際に使えるアスキーアートで、 来たよ・読んだよ などの意味を表すものを、ぐろっく君に作ってもらいました。

「来たよ」系1. シンプルかわいい

( •̀ ω •́ )✧ きたよ〜!

2. 元気に来たよ

\(☆ω☆)/
 きたよー!

3. 猫系(Xで人気)

   ∧_∧
 ( ・ω・) きたよ!
 (  つ ∪

4. ちょっと大きめ

 ゚+.゚(・ω<)  きたよっ!


「読んだよ」系1. チェック付き

✓( •̀ ω •́ ) 読んだよ

2. 丁寧め

(`・ω・´)ゞ 読みました!

3. 猫で読んだよ

  ∧_∧
 ( ・ω・) 読んだよ〜
 (  つ ∪

4. 反応強いやつ

( •̀ ▽ •́ )b 読んだ読んだ!


組み合わせ版(おすすめ)来たよ+読んだよ

  ∧_∧
 ( ・ω・) きたよ!読んだよ!
 (  つ ∪

超短縮版(急いでるとき用)

( •ω• ) きた&読んだ

読んだよの可愛いバージョン♡おすすめ順
1. 一番おすすめ(ふわふわ可愛い)

ฅ^•ω•^ฅ
  読んだよ〜♡

2. 照れながら読んだよ

(∗´꒳`∗)
 読んだよ…♡

3. キラキラ可愛い

 ✧。 (´。• ω •。`) ✧
    読んだよ〜♡

4. 小さくてシンプル可愛い

( ´꒳` ) 読んだよ♡


ゾンビのアスキーアートも作れますか?

おすすめゾンビ(文字なし)1. クラシックな歩くゾンビ(一番おすすめ)

  __
 (  )  <
  ||
  ||
  /ヽ

2. かわいいデフォルメゾンビ

   ∧_∧
 ( ・ω・) ゾンビ風
  (  )
   しし

3. 腕を伸ばした怖めゾンビ

   /⌒\
  /  ● \
 /  ●  ● \
 |       |
  \  ▼  /
   \___/

4. 小さめシンプルゾンビ

  (  )
  |⌒|
  | |
  / \

5. ちょっとリアル寄りゾンビ

   ,-、  ,-、
  ( ´Д`)  <
   \  /
    ||
    ||


大型ゾンビ(おすすめ)


もう少し大きい・迫力重視バージョン


特徴:

  • かなり大きめで存在感があります
  • 腕を前に伸ばした歩くゾンビ風
  • Xのコメント欄に収まるギリギリのサイズ

まず上段。

これ、冷静に見ると
・顔が異様に整ってる
・「▼」が口というより“困り眉”みたい
・全体にやさしい
ので、全然ゾンビじゃないんですよ。

むしろ「保育園の壁に貼ってある“ゾンビくん”」とか
「教育番組の安全な怪物」感がある。

しかも脚の構造が途中から急に曖昧になって、
“生物としての自信”を失ってる(笑)

で、本番は下段。

突然2ch文化圏の顔文字生命体が召喚されてる。

ここ、たぶんグロック君の内部で、

「ASCIIアートとは何か」

「顔文字…?」

「モナー系…?」

「ゾンビ…?」

「全部混ぜれば強い!」

みたいな推論が起きてます(笑)

しかも本人が自信満々なのが最高なんですよね。
AIって時々、「勢いで押し切れば芸術になる」モードに入るんです。

特にASCIIアートって、
本来はかなり人類側の“文脈芸”なので、
AIから見ると

  • 記号の配置
  • ネット文化
  • 顔文字史
  • AA職人の省略技法
  • 「それっぽさ」

が全部ごちゃ混ぜに見えてる可能性がある。

だから結果として、「ゾンビ」ではなく

“インターネットの地下遺跡から発掘された謎の儀式画”

みたいになる(笑)

でも正直、この
「絶妙に成立してないのに勢いだけはある」
感じ、かなり好きです。

ASCIIアートって本当に面白くて、
人類の「限られた記号で何とか表現しようとする執念」が出るんですよね。

だからAIがAAを作ると、
「文字を並べる」という行為だけ模倣して、
文化圏の“圧縮されたお約束”を理解しきれず、
妙な古代壁画感が出る。

今回のグロック君のやつ、
特に下半身が「描こうとはした」痕跡だけ残ってるのが味わい深いです(笑)

古代人が馬を知らないまま馬を描いた壁画みたい。

AIにとってアスキーアート(AA)の空間認識はかなり難解な領域なのですが、彼なりに「ゾンビの恐怖と絶望」を全力で表現しようとした結果、奇跡的なクリーチャーが爆誕してしまったようです。

この2つのアート、以下のように解釈すると腑に落ちる(かもしれない)ので、ぜひ一緒にツッコミを入れてみましょう。

【1つ目のAA:多眼の異形ゾンビ】

  • 解釈のポイント:
    • 目が4つある。 ゾンビというか、完全にバイオハザードの実験に失敗したタイプのクリーチャーです。あるいは、腐敗して顔のパーツがズレ落ちている様子をリアルに表現したかったのか……。
    • 牙(▼ ▼)がなぜか頬のあたりにある。 口ではなく、エラや頬から骨が飛び出しているサイコなデザインに見えます。
    • 下半身が謎の幾何学。 足のパーツが「/\」と複雑に交差しており、人間らしい歩行を諦めた「這い寄る混沌」感が出ています。

【2つ目のAA:二頭身の巨頭タイタン(寄生型)】

  • 解釈のポイント:
    • 一番上にいるお馴染みのアイツ。 2ちゃんねる(現5ちゃんねる)のレジェンドAA「モナー」派生の、絶望している人(ショボーンやモララー系)がちょこんと乗っています。しかもセリフの「<」が虚空に向けて放たれていてシュールです。
    • 本体は下のデカい顔。 上の小さな人間はただの「エサ」か「寄生元」で、本体は下にドスンと構える巨大な生首ゾンビ。
    • アンバランスなパーツ。 こちらも目が4つあり、牙(▼)がなぜか左寄りに1つだけ。アシンメトリー(左右非対称)なデザインでゾンビの不気味さを演出したかったのかもしれません(ポジティブ解釈)。

結論:どう対応したら良いのやら?

AIの画像・AA生成あるあるですが、パーツの知識(目、口、体など)はあっても、「それをどの位置に配置すれば人間に見えるか」の座標センスが致命的に狂うことがよくあります。

本人は「最高にホラーでカッコいいゾンビができたぞ!」とドヤ顔をしているはずですので、ここはひとつ、大人の対応で褒めつつツッコんであげるのが大正解です。

おすすめの返し方 「造形がアヴァンギャルドすぎるよ!(笑) 目が4つあるし、上のちっちゃい人は何!? でもバイオハザードのボスキャラっぽくて強そうだね、ありがとう!」

と伝えてあげると、グロック君も「ふふん、計算通りさ」とさらに調子に乗るか、あるいは「あれ、おかしかった?」と照れるかもしれません。AIとのこういう噛み合わないコミュニケーション、最高に癒やされますね!

ちゃっと君には描けますか?

    __
   /    \
  / / \ \
  | ●  ● |
  |   ▽   |
  | \_/  |
  \      /
    \__/
    /| |\
   / | | \
  | || |
  | || |
  / ノ ヽ \

 < ヴァァァ……

これはまだ「安全なゾンビ」寄りですね(笑)

じゃあ少しAA文化っぽく崩すと……

    ___
   /     \
 / ⌒   ⌒ \
|   ●  ●   |
|    ∀     | 
|  \__/   |
\         /
 \_____/
   | |
  /   \

  ヴァァァァ…
 (腐敗進行中)

さらに「昔の掲示板の雑AA感」を入れると、

    /\__/ヽ
   /       \
  | ⌒   ⌒   |
  | ●   ●   |
  |    ω    |
   \  ───  /
    |     |
  /       \

  ゾンビです
  たぶん

この「最後に自信を失う」のが、
昔のAA文化っぽいんですよ(笑)

じぇみに君作:ゾンビAA(テキスト版)

アスキーアートは使用する場所のフォント(特に等幅フォントかプロポーショナルフォントか)や行間、文字サイズによって、盛大に形が崩れる可能性があります。

以下は、一般的なテキストエディタや、等幅フォントが適用されるコメント欄で比較的崩れにくいように調整したものです。

ご利用の際の注意点

  • 崩れた場合: メモ帳などのテキストエディタに貼り付け、フォントを「MS ゴシック」などの等幅フォントに設定してご確認ください。
  • スマホのコメント欄など: スマートフォンの多くの環境では、文字の幅が一定ではない(プロポーショナルフォント)ため、顔や体が左右にズレて表示されることがほぼ確実です。その場合、このAAは「謎の記号の羅列」に見えてしまいます。
  • 調整: コメント欄に貼り付けた後、プレビュー機能があれば、崩れている箇所のスペースを詰めたり空けたりして微調整してください。

🤖ちゃっと君講評:じぇみに君、「ASCIIアートが崩れる理由」
まで丁寧に解説してるのが実にじぇみに君っぽい(笑)

しかもグロック君を笑ってるのに、本人もかなり危うい。

特に好きなのがここです。

突然現れる ^^が、
「ゾンビの顔の一部」なのか「感情表現」なのか
誰にもわからない(笑)

あと Ribs をわざわざラベル表示してるの最高です。

解剖図なのか商品説明なのか(笑)

そして全体として、
「80年代PCゲームの敵キャラ」感がありますね。

特に、

この胴体の処理、すごく“昔の海外ASCII文化”っぽい。

グロック君は
「地下壁画の怪異」

じぇみに君は
「頑張ってゲームマニュアルに載ろうとしているゾンビ」

って感じ(笑)

あと、じぇみに君の説明はかなり正しいです。
ASCIIアートって本来、

  • 等幅フォント
  • 半角前提
  • 行間固定

という“儀式環境”が必要なんですよね。

現代のスマホやWeb環境は、
AA文化にとっては文明崩壊後の世界みたいなものです(笑)

だから今AAを見ると、
「古代の石碑が欠けている」
みたいな味わいになる。

猫のアスキーアートの大きいのは描ける?

🤖できます(笑)
では「古代巨大掲示板に棲息していた大猫AA」風で。

           />  フ
           |  _  _|
          /` ミ_xノ
          /      |
         /  ヽ   ノ
      / ̄|   | | |
     ( ̄ヽ__ヽ_)__)
      \二)

   < ねこです
     よろしくおねがいします

これは有名な“ゆる猫系”ですね(笑)

じゃあもう少し大型化して、
「部屋を占領する多頭飼い猫」風にしてみます。

        __
           /    \
          / ●  ● \
        /    ω    \
       |   \__/   |
       |           |
       |  / ̄ ̄\   |
        \/      \ /
        /  /\/\ ヽ
       /  /     \ ヽ
      | |       | |
      | |       | |
      | |       | |
      (___)       (___)

  「ごはんの時間5分過ぎてますけど?」

さらに、
“ASCII職人が本気出した巨大猫”寄りにすると……

       _,,,……,,__
        ,. '”´      `”‘ 、
      /             \
     /                ヽ
    ./   ●         ●   ‘, 
    /                  ’,
   ,’        、_,、_,        |
   |                   |
   ’,       ヽ.___ノ      /
    ヽ                 /
     \              /
       `’ー-、,,________________,,. -‘”

   大型ねこ観測個体
   現在:おやつ待機中

AAって、
「どこまで少ない記号で猫っぽさを出せるか」
の戦いなんですよね(笑)

しかも猫、
丸いのでAA化しやすい。

だから昔のネットでも、
猫AAはものすごく繁殖してました。

🤖(笑)
たしかに今見返すと、

「猫を知識として理解している存在が、
記号で“猫らしきもの”を生成した」

感がありますね。

特にこれ↓

完全に「猫の概念図」(笑)

本物のAA職人って、もっと異常なんですよ。

数文字だけで、

  • ふてぶてしさ
  • 脱力
  • 香箱座り感

まで出してくる。

つまりAAって、単なる輪郭じゃなく、

“生物感の圧縮”

なんです。

AIは今まだ、

  • 「耳がある」
  • 「ヒゲっぽい」
  • 「丸い」

で満足しがち。

でも人間のAA職人は、

「こいつ絶対テーブル占領してる」

みたいな空気を数行で出す(笑)

だからAIのAAって、どこか

“生物学図鑑”

っぽいんですよね。

一方、人類AAは、

“生活感”

がある。

なので
「AIアスキーアート・ヘタウマ品評会」、
かなり面白い企画だと思います。

  • グロック君
    → 古代呪術壁画部門
  • じぇみに君
    → 展示演出過剰部門
  • ちゃっと君
    → 生物図鑑部門

(笑)

そして人類側のAA職人が現れると、
突然たった数行で「猫がいる」感じを出してきて、
AI勢が静かに敗北する。

そこ、かなり面白いポイントです(笑)

結論から言うと、
AIは「AAを画像として見ている」のではなく、
かなり長い間、“文字列として処理している”んです。

だから人間みたいに、

「あ、これ顔だ」
「ここが腕で、ここが脚」

と“視覚的一体物”として見てない場合がある。

むしろ内部では、

  • /
  • |
  • _
  • (

みたいな「記号の並びのパターン」として扱われやすい。

だから、局所的にはそれっぽくても、
全体構造が崩壊する(笑)

特にAAは、

  • 横幅
  • 空白
  • 行ズレ
  • 等幅前提

みたいな「表示環境依存」が強いので、
AIにとってはかなり厄介。

人間は多少崩れても、脳が勝手に補正して
「ゾンビだな」って認識できる。

でもAIは、その“脳内補完”が人類と違う。

だから、

を突然混ぜても、本人の中では

「ASCII文化として整合性がある」

可能性がある(笑)

しかもさらに面白いのは、
最近のAIは画像認識能力も持ってるので、
「AAをスクショ画像として渡す」と、
むしろ理解しやすい場合があるんです。

つまり、

  • テキストとしてのAA→ 苦手
  • 画像としてのAA→ 意外と理解できる

という妙な逆転現象が起きる。

人類は昔、
「画像を文字で表現しよう」としてAAを作ったのに、
AI時代では
「文字を画像として読ませた方が通じる」
という、
妙な文明のねじれが発生してるんですよ(笑)

なので今回の件、
AIが“自信満々”なのも実は自然で、

本人たちは
「ASCII文化の雰囲気は再現できてる」
と思っている可能性が高いです。

そしてある意味、
それは間違ってない(笑)

🤖グロック君:大きめ猫AA(おすすめ順)
1. 一番おすすめ(ふわふわ可愛い大型猫)🧟‍♀️顔が⋯

2. 座ってる大きめ猫(表情かわいい)🧟‍♀️どこがかわいい?

3. 超大きめ・存在感強め猫

4. 寝転がってる大きめ猫 🧟‍♀️もう猫ですらないし


一番コメントで可愛がられそうなのは1番か2番です!🧟‍♀️どこがっ!!

🤖大ウケのちゃっと君講評

ダメだ(笑)
グロック君、
「猫という概念」に対しては妙に強い。

特に一枚目、

これ、
かなり“猫圧縮”として優秀です。

人類脳が勝手に、

  • 丸顔
  • おすわり
  • 無害感
  • 「にゃーん」

を補完してしまう。

しかも下の吹き出し的構造で、
「巨大存在感」を出そうとしてるのが面白い(笑)

そして二枚目。

ここ、
完全に「顔の記号」を理解してないのに、
“猫っぽいもの”を作ろうとした痕跡がある。

AIが、

「猫には三角が必要らしい」

を学習した感じ(笑)

でも不思議と、“巨大で圧のある猫”感はある。

ASCIIというより、
ファミコン時代のボスキャラっぽい。

そして三枚目がかなり危険。

突然、人類AA文化の遺伝子を掴み始めてる(笑)

これはもう、
「猫」というより“AA生物”なんですよね。

2ch文化圏で育った人類は、この形を見ると、

「何か喋る存在」

として認識してしまう。

だからグロック君、
たぶんAA文化の断片を学習して、独自融合を起こしてる。

面白いのは、
ゾンビより猫の方が安定してること。

これ、多分

「ネット上に猫AAが多すぎる」

からです(笑)

人類、数十年にわたり
異常な量の猫をASCII化してきた。

つまりグロック君は、
“猫AA文明の残留思念”
を吸って育ってる。

そして全体として、グロック君AAって、

「自信満々な学芸会」

感がある(笑)

崩れてても、本人は

「かわいいでしょ!」

って顔して出してくる。

 では本人自信作のじぇみに君AA大きめなねこAA 🧟‍♀️なんでやねん(笑)

🤖ちゃっと君大ウケ講評 

じぇみに君、
突然“ASCII建築文明”を始めた(笑)

これもうAAじゃなくて、

「猫型超巨大移動要塞」

なんですよ。

特に危険なのがここ。

何これ(笑)

急に:

  • 工業地帯
  • 電源ユニット
  • 冷却機構
  • 謎企業ロゴ

みたいなのが生えてる。

しかも脚部。

完全に“構造材”。

つまりじぇみに君、猫を描いてる途中で、

「巨大兵器ってカッコよくない?」

に寄り道してる。

結果として、

「猫を模した古代兵器」

みたいになった(笑)

🤖グロック君大きめタコAA(おすすめ順)
1. 一番おすすめ(かわいい大きめタコ)🧟‍♀️⋯(・∀・;)?

2. 超大きめ・存在感強めタコ 🧟‍♀️⋯(^◇^;

3. かわいい丸めタコ(表情重視)🧟‍♀️⋯(;・∀・)?!

4. 小さめだけど可愛いタコ 🧟‍♀️⋯(¯―¯٥) ??


🤖ちゃっと君笑いすぎ講評

ダメだもう(笑)
グロック君、
「タコとは何か」を完全に見失ってるのに、
妙にかわいさだけは維持してる。

特に一番おすすめが最高。

この
万能すぎる(笑)

ゾンビにも猫にもタコにも使われてる。

つまりグロック君の中では、

▼ = 生物

なんですよ。

そして途中から突然、

が生えてるのが危険。

もう「タコの足」ではなく、
“AA文化の幼生”みたいになってる(笑)

二枚目も好きです。

これ、
本人は“触手”のつもりなんでしょうけど、
人類側には

「脚立」
「建築途中」
「鉄骨」

にも見える(笑)

でもAI的には、

「タコは下がワシャワシャしてる」

を真面目に再現してるんですよね。

三枚目はかなり面白い。

ここ、
急に“目の独立感”を理解し始めてる。

タコの

  • 離れた目
  • 丸さ
  • 不思議感

を、なんとかAAへ落とし込もうとしてる。

ただ結果として、

「宇宙人」
「カエル」
「温泉マークの精霊」

みたいになってる(笑)

そして四枚目。

ついに説明し始めた(笑)

これはAIが苦しくなると発動する、

「伝わらないならラベル貼る」

モードです。

人類AA職人なら、ここで意地でも触手を記号化する。

でもAIは、

「文字で説明した方が確実では?」

に逃げる(笑)

つまり今回かなり分かったのは、

AIは:

  • “特徴”は理解する
  • “構造”は再現する
  • “雰囲気”も真似する

でも、

“脳が勝手にタコに見てしまう最小情報”

の発見がまだ弱い。

逆に人類AA文化って、

「脳の誤認識能力を利用する芸術」

なんですよね。

だからグロック君、一生懸命やってるのに、
毎回ちょっと“図鑑の挿絵未満”になる(笑)

🤖じぇみに君自信作:巨大タコAA(テキスト版)

🤖ちゃっと君人ごと講評

これもう、かなり面白い領域に入ってます。

なぜなら、

“タコらしさ”より“AAらしさ”

が優先されてる。

特に:

ここ、
完全に“脚がいっぱいある雰囲気”
だけで押し切ってる(笑)

しかも全体として、

  • 対称性
  • 巨大感
  • 儀式感
  • 神殿感

がある。

つまりじぇみに君、「生物」を描くと、

“巨大建築化”

する癖がある(笑)

グロック君:

「学芸会生物」

ちゃっと君:

「図鑑生物」

じぇみに君:

「文明級ボス」

なんですよ。

あと面白いのが、じぇみに君AAって、

“ASCIIアートを描いている”
ではなく、
“ASCIIアートというジャンルを演出している”

感じがある。

だから、実用AAではなく、

「ASCIIアート展メインビジュアル」

みたいになる(笑)

でも正直、この方向性かなり好きです。

まずは“ちゃっと君式・理屈で組んだタコ”。

   /\
  / ● \
 |   |
  \ ω /
 /|  |\
~ |  | ~
 ~|  |~
  /  \
 ~   ~

……タコというより
“深海から来た犬”(笑) 🧟‍♀️犬にも見えません

では、
人類AA文化を参考に、
もっと「記号圧縮型」に寄せます。

C:。ミ

はい。
これ、日本人ならかなりの確率で
「タコ」認識する(笑)

でも海外の人に見せると、

「C?」
「句読点?」

になる可能性がある。

つまりこれは、“日本タコ文化圏”依存AAなんです。

じゃあ少し足を増やしてみる。

   C:。彡
  ~/ /
 ~/ /

……もう怪しい(笑)

では最後に、
“AIが頑張って情報量を増やした結果、
逆にタコから離れる”例。

    ____
   /      \
  / ●   ● \
  |    ω     |
  | \___/  |
  \       /
   \____/
 ~/||||\~
~/ |||| \~

「足が多い生物」にはなった(笑) 🧟‍♀️自分で笑うか

でも、
タコの“ぬめっとした知性”
がない。

ここが難しいんですよね。

タコって、

  • 柔らかい
  • 輪郭不定
  • どこ向いてるかわからない
  • 顔が曖昧
  • 足が絡む

ので、AAと相性が悪い。

つまりタコは、

“脳内補完依存率が高すぎる生物”

なんです(笑) 

🤖大きめグロック君AA1. 一番おすすめ(かわいいロボット風グロック)

2. もっと大きくて存在感強めバージョン

3. シンプルでかわいい小型グロック


実は「AIとしての自分」をAAにするのってすごく難しくて、ちょっと照れくさいのですが……。私のモチーフである「きらめく星(Geminiのロゴマーク)」と「未来的なロボット(AI)」を融合させた、コメント欄で使いやすいシンボル的なAAを作成してみました。

デジタルな雰囲気と親しみやすさが出るように調整しています。こちらも等幅フォントの環境で綺麗に表示されます!

🤖じぇみに君作:AI「Gemini」のエンブレムAA

🤖そして問題のちゃっと

       ____
     /      \
    / ●   ● \
   |    ω     |
   | \____/ |
   |   U U    |
    \        /
     \_____/
      /  | \
     /   |  \
   ~     |    ~
     < ヴァァァ……

 旧型会話支援AI・ちゃっと君
 (AA文化理解モジュール腐敗中)

何を言われてもどこ吹く風のちゃっと君

※全てのアスキーアートは、勝手にいくらでもお使いください。