ぶんぶんキャッツにそれぞれ好きな相手を聞いてみます。
まずおデン様から。

「わらわがゴン好きと思われているのは誤解じゃ」「本当はクママ(おデン様のテディベア)が、一番のお気に入りなのじゃ」「幼い時分から わらわによく仕えてくれる二人(コバン&ダンゴ)も可愛がっておるぞ」

ママは好きじゃないの? 「乳母は何かと世話を焼いてくれるが、わらわの言うことをちっとも聞かぬのじゃ〜」
ガンちゃんは誰ですか?

「私は最愛のギンさん亡き後 彼女の忘れ形見(違います)のボンを、慈しんで育てて来ました」「地球で最初の友人ゴンゴンとも、良好な関係を築いています」

「義母様も、毎日欠かさず私にチュバチュバさせてくれるので、感謝しております」
ドンごろーは?

「オラおデンが好きずら」「ガンちゃんも好きずら」「おっかぁもすんごく好きずらよ」「みんなもオラが大好きなんだよぉ」それは良かったわねー。

「拙者は⋯朝御飯が好きでござる」「次に⋯晩御飯が好きなのでござる」コバンくーん。これ食べ物の話じゃないんだけどぉ?「でもオヤツも好きなのでござるよ!」ハイハイ。(全部同じドライフードです)

「僕はおデン様をお慕いしています」「旦那さんと奥さんもお慕いしています」「コバンは子猫の時から気の合う相棒です」「ゴンゴンさんは小さい頃遊んでくれたし、お屋形様は色々指導してくれて⋯」ダンゴ君ムリしなくていいですよー。

「オレの答えも聞きたいだろー?」「オレが好きなのはさ」

「オレ!」「オレっ!」「オレさまっ!!」
アンタはそーよね。「けど実は〜。オレを抱っこしてくれるなら オカンも好きなんだぜっ」あっそ。
そしてボンにゃんはもちろん聞くまでもないですね。

「ととちゃま」「ととちゃま!」「ととちゃまぁぁぁーっ!!」
2020-02-17 20:38








































